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鼻

どうも、シロです~。

最近シロもシミが出てきて・・というかシミの意味を知ってですね

 

 

 

シミってこういうのを言うのだと思っていたんですよ。

老人性色素斑

 

こんな感じ。

でもシミって色々あるんだなと記事を書いていて学ばせて頂いて

その中にはホクロに似たようなものもシミと言うじゃないですか

 

光線性花弁状色素班

 

こういうのとか。

実は私の口元にはホクロだと思っていたものが2つあるんですが、これも実はホクロじゃなくてシミなんじゃね??と思うようになってですね・・。

これは調べないとアカンと・・。

 

 

 

でもそもそも、シミのほうがいいのかホクロのほうがいいのか・・

一体どっちのほうがいいんだ?という疑問もわいたのですが、とりあえず・・・

 

 

ホクロとシミの見分け方ってなに!?となって記事を書いているわけです。

シミとホクロの見分け方

シミは早ければ20代から増え始めると言われております。

結構目立つものだし、シミが多いほど老けてみられるから鏡をのぞいてテンション落ちたりしますよね。

私も最近嫌になってきました・・w

 

 

 

専門家が見たらわかりますが、素人がみたらホクロなのか・シミなのか判断がつかないですよね。

でも意外とその見分け方って簡単だったりするので、是非この記事を読んで自分の顔に出来ているのが

シミなのか?

ホクロなのか?

を判断してください。

 

 

ホクロとシミの違い① 濃さが違う!

一番わかりやすいのですが、濃さで判断出来ます!

 

 

簡単に言うと

 

 

シミは茶色っぽい粒

ホクロは黒い粒

 

 

細かく解説していきますね。

 

 

シミはメラニンが体内に残って出来る

シミはメラニンが体内に残ってしまうことで出来てしまいます。

そもそもメラニンは皮膚が紫外線を浴びるとメラノサイトに信号が送られます

その信号を受けてメラノサイトがメラニンをを作ります。

 

 

で、通常メラニンは新陳代謝によって外に排出されるのですが、加齢などで新陳代謝が悪くなると体内に残りシミとなります。

 

 

ホクロはメラノサイトが活性化したことによって出来るもの

一方ホクロはメラノサイトが活性化することで大量発生したメラニンが集合することによって出来ます。

どんどん積み重なったものがホクロというイメージで問題ないと思います。

 

 

シミとホクロの違い② ホクロが出来る理由から逆算すれば・・・

上で申し上げたようにホクロは集合体によって作られます

つまり・・・

 

 

 

凹凸で判断することが出来ます。

ホクロはメラニンが集まって出来るものですので、層が厚くなり盛り上がってきます。

肌を触ってみてホクロと思われる部分を触って盛り上がっていたらそれは「ホクロ」の可能性が高いです。

他にも表面がざらざらしているものもホクロの可能性が高いです。

 

 

なぞった時に何も変わらない肌の状態であればシミです。

 

ホクロは先天的・シミは後天的に出来るもの

これもある意味見分け方になるかもしれないので書いておきますが、ホクロは先天的に出来ることが多いです。

ですから大人になってから出来たな~って思ったらそれはかなりの確率で「シミ」です。

 

 

逆に小さいころからあるものに関しては「ホクロ」の可能性が高いです。

小さいころの定義があいまいですが、小学生・中学生くらいをイメージしたらいいと思います。

ただし、学生時代に部活に所属(特に野球やサッカーなど外でやる球技)の場合は、紫外線を過剰に浴びますので、シミができやすいです。

そういう方はシミかホクロの見分け方に使えないので、上記①と②を複合して確認してみて下さい!

 

 

シミとホクロは一体どっちがいいの??

シミといっても種類がたくさんあるので、今回はホクロに似たシミに絞って話をしますが・・

シミの種類と種類別の対策方法!美白化粧品で消せるもの消せないもの

 

ホクロはシミの原因であるメラニンやメラノサイトの集合体によって出来るということなので、ホクロよりもシミのほうがいいということになります。

しかもホクロは基本的には先天的に出来るものなので、治療も手間なんですがシミであればレーザー治療をしなくても美白化粧品で治せることもあります。

 

 

 

入念なリサーチをした結果b.glen(ビーグレン)のホワイトケア が効果に期待出来そうなので、シミを消すための実践・効果検証をしていこうと思います。

詳しくは下記記事をご覧ください。

b.glen(ビーグレン)のホワイトケアが届きました!実践開始

 

まとめ

シミとホクロの違いは下記3点を複合的にみて判断するとわかりやすい

・シミは茶色 ホクロは黒色など色の濃さで判断をする

・ホクロは盛り上がったりざらざらしていることが多い。

・ホクロは先天的 シミは後天的にできやすい。大人になって出来たものはシミの可能性が高い

 

 

ホクロはレーザー治療でしか治せませんが、シミはレーザー治療以外にも美白化粧品で治すことが出来ます。

美白化粧品は当然肌に悪いものも多いです。

しっかりとシミを消す効果がありつつも、界面活性剤・防腐剤が少ないものを選ぶのが大切です。

美白化粧品でシミを消す!シロが唯一薦める美白化粧品!本質を知ろう

詳しくは上記記事をご覧ください

きっとあなたの役に立つはずです!

 

 

管理人シロが唯一オススメする美白化粧品はb.glen(ビーグレン)のホワイトケア

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