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小顔マスク

どうも、シロです~。

今日は小顔と汗の関係性について書いていきますね!

 

 

どこかの記事で書いたかもしれないんですが、私は超超超汗っかきなんです|д゚)

少し動いただけで、背中から汗が噴き出てくるし、顔もガンガン汗をかきます。

 

 

マジで嫌なところですね。

汗をかいたほうが新陳代謝がいいから羨ましい!なんてよく言われますが、それは汗っかきじゃないからそんなこと言えるんですよ(#^ω^)

実際に汗っかきになったら、そんなこと嫌味にしか聞こえないですからww

 

 

治せるのであれば、とにかく治したい汗っかき体質。

せめてこの汗をかくことによって恩恵を感じなければやってられないわけですよ(´・ω・`)

本当にストレスです。まして今の時期なんてうざったくて仕方がない・・

 

 

で、真っ先に思ったのが 顔に汗をかいたことによって小顔にならないのかね? ということ。

そういう効果があるのであれば、おとなしく汗っかき体質を受け入れようじゃないか(´・ω・`)どや

 

 

てことで調べてみました。

 

顔に汗をかくと小顔になるのか??

よく小顔マスクとか売られているじゃないですか?

 

 

 

 

このようにゲルマニウムの小顔サウナマスクが流行っていますよね。

ちなみに上の2つの商品はその中でも大ヒットの商品です。

 

 

これらの謳い文句としては、顔に装着することでサウナのように汗をだらだらとかくというもの。

顔に汗をだらだらかけますよ!と謳っているということは、メリットがあって言っているわけですよね。

 

 

つまり顔に汗をかくことが小顔に繋がるのでは?と思うのは普通のことですよね(´・ω・`)

 

ただ、

残念ながら顔に汗をかいたことによって小顔になることはありません!

 

 

汗をかいたら水分が抜けている状態ですので、確かに一時的にむくみなどが取れるかもしれませんが、それと同じくらいの水分を私達は日々摂取しています。

瑞文を摂取しないと生きていけないですからね。

飲み物からだけじゃなくても、食べ物にもたくさん水分が含まれています。

水分を摂取すればまた元に戻ります。

 

 

つまりいくら顔に汗をかいても小顔になるということはないのです。

 

じゃあ小顔になるためにはどうしたらいいのか?

さてさて、顔に汗をかくことと小顔になることの相関性がないということが分かったわけでありますが、じゃあ一体どうしたら小顔になれるんだ!?と。

 

 

小顔になるためには、身体全体を痩せるしかないということです。

顔が大きいというのは結局のところ、余計な脂肪がついているからなのです。

じゃあその脂肪を燃やせばいいということになるわけですが、脂肪は有酸素運動によって落とすことが出来ます。

またその影響の大小は代謝によって左右されます。

 

 

つまり、代謝を上げて有酸素運動をすることによって、身体全体が痩せやすくなり結果的に小顔にも繋がってくるわけです。

 

 

ただし、1点注意が必要で、人には必ず骨格というものがあります。

よく骨太とか言いますが、生まれ持ってきた骨の太さというのがあるのです。

顔にも同様のことが言えます。

顔の骨格が大きい人は、それだけで顔が大きくなってしまいます。

 

 

顔が大きいな!となっても、必ずしも脂肪がついているとは限りません。

必要最低限の脂肪しか顔についていないのに顔が大きいということは、つまり顔の骨格が大きいということです。

骨格が大きいところにうす~く脂肪がのったとしても、それは顔が大きいに繋がりますよね。

 

 

骨格が大きい場合は、残念ながらどうすることも出来ません(´・ω・`)

これは身長を成人すぎても10センチ伸ばしたいと言うようなもので、生まれ持ったものですので・・。

 

 

つまり子供の頃から顔が大きいといわれてきた人には小顔にするのは厳しいと思ったほうがいいです。

しかし、子供の頃はむしろ小顔と言われていたり、顔が大きいと思ったり言われたりしていなかった人が、大人になってそう感じたという方は余計な脂肪がついて顔が大きく見えている可能性が高いです。

 

 

そういった方は、日頃のケアによってしっかりと小顔にすることが出来ます!

別記事でご紹介していますので、是非ご覧ください

【動画あり】小顔になる究極の方法

小顔になる究極の方法は?顔に肉がつきやすい人つきにくい人の違い。

 

 

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