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ワイエスラボモイスチャーローション使用手順①

どうも、シロです~!

今日は化粧水のおすすめをご紹介しますね!

選ぶ上での大事なところなども書いていきます!

 

化粧水の役割

化粧水の役割は保湿です。

お風呂上がりや洗顔後にそのままにしておくと、肌の水分は失われていきます。

水分が失われるからといって、ただの水を顔にかけても表面が濡れるだけで意味がありません。

しっかりと肌の内部に水分が届かないと効果がないからです。

内部まで届かない理由としては、皮膚には油分があるからです。

そこでグリセリンなどが入った化粧水を使うことで、表面だけではなく肌の内部までも水分を浸透させてくれるのです。

 

 

しかしながら、グリセリンは問題ありませんが肌の内部に水分を浸透させるために使われる成分が、実は肌に良くないという意味不明なことが起こっているのが現実です。

例えば化粧水によく入っている成分としてエタノールがあります。

 

 

エタノールというのはいわば防腐剤です。

化粧品の防腐剤についてはこちらの記事にも書いていますが、大体の化粧水に防腐剤は使われています。

理由としては、化粧水はあくまで水をベースに作っています。

水というのは1週間足らずで腐ってしまうのです。

それを防ぐためにエタノールといった防腐剤を使うわけですね。

 

 

そしてエタノールを使うもう一つの理由としては、浸透している感じがするうううううってのを消費者に味わってもらうためです。

 

 

水を顔にあててみて下さい

顔が濡れるだけで浸透している感じしないですよね?

 

 

今使っている化粧水を顔にあててみて下さい。

スーッと肌の内部に浸透している感じがしませんか?

 

 

これがエタノールの効果です。

でも勘違いしないで下さい

肌の内部に浸透しているわけではないんです!

 

 

エタノールというのは肌に触れると蒸発する仕組みになっています。

これを水に混ぜて顔につけることで、実際は蒸発してスーッとなくなっているだけなのに消費者としてみると「浸透している~!この化粧水いいわ!」となるわけです。

 

 

わかりますか??

全然浸透していないんです。ここめっちゃ大事なところですからね!

 

 

そしてエタノールというのはアルコールみたいなものですから、当然肌にも良くはありません。

ですが、残念ながら世の中の化粧水の95%以上はこういったエタノールやバラベンといった防腐剤が大量に使われているのが実情です。

 

 

この記事を読んだ貴方はラッキーです。今すぐ化粧水は捨てましょう

値段の高い安いは関係ありません。

値段が高い化粧水も原価は数十円です。中身は数百円で売っている化粧水となんら変わらない成分というのも当たり前にあるのが化粧品業界です。

 

 

では話を戻しましょう。

化粧水の役割は肌を保湿するものです。

ではどういった化粧水を選ぶべきなのか書いていきますね!

 

 

化粧水の選び方!どこを見て買うべきなの?

では続いて化粧水の選び方です。

まあほとんど書いちゃっているんですが、以下のところに注意するといいでしょう!

 

・防腐剤や界面活性剤が使われていないか

 

・続けやすい価格か

 

この2点だけです。

他のことは気にする必要なしです!

 

 

防腐剤や界面活性剤がいけないことはもうわかりましたね?

分からなければ下記記事を御覧下さい

化粧品の防腐剤についてはこちら

世の中の化粧品には当たり前のように使われています。

 

 

そういった商品を買わないようにするためには、裏の成分表を見るしかありません。

正直肌に良くない成分だらけなので、覚えることは薬剤師とかでもない限り難しいでしょう。

 

 

なので避けるべき覚えやすいワードを書いておきますね

・バラベン(防腐剤)

・エタノール(防腐剤)

・ホルムアルデヒド(防腐剤)

・香料

・ブチルヒドロキシアニソール(酸化防止剤)

・ポリエチレングリコールPEG(保湿剤)

※数字が小さいほど毒性が強い

 

 

価格については、人それぞれ経済状況があると思うので許容範囲は異なります。

が、毎日続けないと意味がありませんので毎日続けられるレベルの価格帯で探すべきかと思います。

 

 

条件を満たす化粧水は本当に少ない

上で書いた成分が入っておらず、且つ化粧水としての成分がしっかり入っていて毎日続けられる金額

これを全部満たす化粧水を探すのは至難の業です。

 

 

実際に探してみるといいと思います。

上記防腐剤などが入っていない化粧水は市販の中ではないと思います。

いわゆる完全無添加化粧水 ってやつですね。

 

 

また、満たしたとしても値段がメチャクチャ高かったりします。

 

 

だからこそ、私はワイエスラボの化粧品をオススメしています!

ワイエスラボはどのメーカーよりも厳しい基準で物作りを行っております。

 

・防腐剤不使用

・合成界面活性剤不使用※1

・合成ポリマー不使用※2

・アルコール不使用

・旧指定成分不使用※3

・シリコン不使用※4

・タール不使用※5

・香料不使用

・タルク不使用※6

・ナノ粒子不使用※7

・金属アレルギー対応※8

 

※1 合成界面活性剤は、水と油を混ぜ合わせるために配合される物質で、タンパク質を変性させる毒性と高い残留性を持ちます

※2 液体のビニールのようなもの。安い、腐敗しない、皮膚に密着して取れにくい、つやが出るなどの効果がある有害物質です

※3 旧厚生省によってアレルギー・皮膚障害・ガンを引き起こす可能性の高い毒性が確かめられた 102の成分を「表示指定成分」と言います

※4 水や油に強い皮膜をつくるため、お肌の代謝が妨げられたり、毛穴がつまったりする場合があります。

※5 タール色素による発癌性などが報告されております

※6 タルクは滑石(かっせき)を微粉化したもので、白色顔料として使われています。主成分はケイ酸マグネシウムで、ベビーパウダーやファンデーション、ポイントメイクアップまで多用されていますが、不純物としてアスベスト様の物質を含むので肺がんなどの原因となる可能性があります。

※7 皮膚の隙間より小さい「ナノ粒子」は、皮膚のバリア機能をかいくぐって、皮膚の奥深くまで入り込み、お肌トラブルを起こす原因となります。

※8 通常のファンデーションには酸化された金属が配合されています。

 

 

そして、ワイエスラボの無添加化粧品の驚くべきところはコスパです。

破壊的な安さです!

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【完全版】無添加化粧品ワイエスラボのコスパ検証!驚きコスパ

 

 

化粧水は肌本来の自己治癒能力を戻してあげる商品です。

決して化粧水で肌をキレイにするのが役割ではありません。

しっかりと正しい化粧水を使って、自己治癒能力を高めていずれは化粧水のいらないお肌を目指すことが何よりも大切なことです!

 

 

世の中にはたくさんのクソみたいな化粧品が蔓延っており、広告宣伝によってそれがいい物だと書き換えられています。

そんな中自分で取捨選択をして、本当に効果のある商品を選ぶことが大切ですよ!

 

 

 

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ワイエスラボを実際に使った日記はこちら

 

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